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『第5回 小児がん ゴールドリボンキャンペーン・JAPAN・2010のご報告
2010年2月13日(土)に東京臨海副都心 タイム24ビル1階 HALL1で開催された
小児がんゴールドリボンキャンペーン・JAPAN・2010
「ゴールドリボンを広げよう★PART1~ことばを楽しむ~」
のご報告です。

こちらをご覧ください。

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小児がんゴールドリボンキャンペーン・JAPAN・2010
ゴールドリボンを広げよう★PART1 ~「ことば」を楽しむ~を開催いたします。


 日程 ◆ 平成22年2月13日(土)午後1時開場 午後1時半~16時半


プログラム
第Ⅰ部 お医者さんからのお話
講演 聖路加国際病院 副院長 細谷亮太先生
第Ⅱ部 「ことば」を楽しむ
クイズで小児がんを学ぼう
第Ⅲ部 音楽演奏
オカリナ&ギター“ねんど”

 詳しくはこちらをご覧下さい。
  【キャンペーンちらし表】 【キャンペーンちらし裏】 【MAP】
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4rd St. Jude – Viva Forum in Pediatric Oncology in Singapore

アメリカのセントジュード小児研究病院とシンガポールのビバ財団による小児がんフォーラムがシンガポールで開催されます。

2010年3月1日(月)・2日(火) プレフォーラムワークショップ 
「Planning and Designing a Leukaemia Trial in Emerging Countries」

2009年3月3日(水)・4日(木)・5日(金) メインフォーラム 
「Hematological Malignancies and Solid Tumors in Children」

昨年に引き続き、ACCLはベトナム・フエ中央病院の小児科の医師を招聘し、プレフォーラムワークショップとメインフォーラムに参加いただく予定です。

フォーラムについての詳細は、http://www.viva.sg/stjude/index.html をご覧ください

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「ありがとっ」を届けようプロジェクト 本「ありがとっ」を大切な方に・・・


「ありがとっ」
著者:若林 努
編著:Team – Pay it Forward 2106 -
2009年5月14日発行

ご注文
(ご寄付:1冊 1口 1000円)
ならびに
ご感想・ご意見につきましては、
ACCL(accl@accl.jp)まで
ご連絡ください。

本「ありがとっ」は、2008年5月にユーイング肉腫※1のために享年24歳で旅立たれた若林努さんの想いを受け継いだご家族や彼の友人たちが協力しあって作成し、自費出版された本です。努さんのメッセージと共に、素敵な写真がふんだんに盛り込まれた写真集のような本です。彼のメッセージは魂に響きわたるようで、読んだあと勇気がわいてきます。また驚くことに本で紹介されている写真はすべて大学で芸術・メディアアートを学んでいた彼自身やご家族、友人が撮影したものだそうです。表紙の「ありがとっ」という筆文字も、努さんが綴ったものです。

 抗がん剤治療、手術、再発、そして右足の切断という辛い現実にも真正面から向き合い、誰よりも命の大切さを感じていた彼は、病と闘いながらも最期まで家族・大切な方・友達との時間を大切にし、夢や希望にむかって生きていました。そして、「今、病気に苦しめられている子どもたちが、5年後、10年後に元気でくらして青春している姿が見られたらいいな!僕も病に苦しんでいる人たちのために何かしてあげたいと思う」という熱い思いを語っていました。

 編著である「Team-Pay it Forward 2106」はそのような彼の想いを実現するために立ち上げたプロジェクトチームです。“Pay it Forward(ペイ・フォワード)”とは、映画のタイトルとしてご存知の方も多いかもしれませんが、人から受けた厚意(親切)を『次へ渡す』ことです。”2106”は著者の努さんの”ツトム“を意味します。そして小児がんの子どもたちの支援に取り組むNPO法人 アジア・チャイルドケア・リーグ(ACCL)※2などへの募金という形で、この本を通して寄付を募り、努さんの想いをつなげていくこととなりました。
 私どもACCLとしても、“「ありがとっ」を届けようプロジェクト”として、努さんのあたたかな想いを届ける応援をさせていただいております。努さんの想いを実現するためにも、一人でも多くの方にこの本を手にしていただき、ご支援ご協力いただけましたら幸いです。
「ありがとっ」それは・・・
 勇気をくれる、力をくれる、笑顔をくれる不思議な魔法。
(本「ありがとっ」あとがきより)
※1 ユーイング肉腫(Ewing Sarcoma):
主として小児や若年者の骨(まれに軟部組織)に発生する悪性の細胞肉腫 です.ユーイング肉腫は,小児に発生する骨腫瘍では骨肉腫についで2番 目に多いものです.発症年齢は,10歳~20歳に全体の約半数が集中して おり,70%の患者は20歳未満で,30歳以上の患者はまれです.<「がん 対策情報センター・小児のユーイング肉腫について」参照>

※2 NPO法人アジア・チャイルドケア・リーグ(ACCL:Asian Children’s Care League):
アジアの小児がんの子どもたちが適切な治療を受けられるよう,医療福祉 支援を展開しているNPOです.現在,ベトナム中部・フエ中央病院と連携 し,診断・治療の指導をはじめ,小児がん患児へ治療費・病院へ通う交通 費補助の提供,治療環境の改善,小児がんの家族の会運営サポート等に取 り組んでいます.また,他のアジア諸国において小児がん治療に従事する 医療機関,現地NPO等との情報交換や協働を通して,連携体制を築いてい ます.
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『小児がん ゴールドリボンキャンペーン・JAPAN・2009 in Kyoto』のご報告
2009年2月28日(土)に京都で開催された
『小児がんゴールドリボンキャンペーン・JAPAN・2009 in Kyoto
「呼吸 -いき- をあわせて、はじめよう」~今私たちができること』
のご報告です。

こちらをご覧ください。

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3rd St. Jude – Viva Forum in Pediatric Oncologyin Singapore

アメリカのセントジュード小児研究病院とシンガポールのビバ財団による小児がんフォーラムがシンガポールで開催されます。

2009年3月2日(月)・3日(火) プレフォーラムワークショップ 
「Planning and Designing a Leukaemia Trial in Emerging Countries」

2009年3月4日(水)・5日(木)・6日(金) メインフォーラム 
「Hematological Malignancies in Children」

2009年3月7日(土)・8日(日) ポストフォーラムワークショップ
「Advances in Leukemia Immunophenotyping- 3rd St. Jude-Viva Standardization Workshop」

昨年に引き続き、
ACCLはベトナム・フエ中央病院の小児科の医師3名を招聘し、プレフォーラムワークショップとメインフォーラムに参加いただく予定です。

フォーラムについての詳細は、http://viva.sg/stjude/index.html をご覧ください。
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小児がん ゴールドリボンキャンペーン2009 in Kyoto
「呼吸 -いき- をあわせて、はじめよう」~今私たちができること
いのちは誰もがもっている大切なものです。いのちと向き合う当事者グループ、当事者を支える専門職、専門職を育てる教育者とその卵たち。この4者が、いのちに触れるこの企画にともに取り組み、いのちをいきるということ、互いのいのちを支えあう意味について、参加者の方々とともに一緒に考えます。

日時:2009年2月28日(土)    開会 13:00  開場 12:30 閉会 18:00
場所:同志社大学今出川キャンパス 明徳館21番教室

詳しくはこちら
 【キャンペーンちらし表】 【キャンペーンチラシ裏】
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命のリレー『リレー・フォー・ライフ JAPAN 2008 in 新横浜』が無事終了しました。
天気予報では雨マークもでていましたが、幸い日中はお天気にも恵まれました。
啓発ブースでの活動を機会をいただき、ご参加いただきました皆さまと一緒に貴重な時間を過ごすことができました。
折り鶴で作るゴールドリボンタペストリーもたくさんの方々にご協力をいただき無事完成しました!次回訪越の際に、ベトナム・フエ中央病院小児科小児がん病棟に届けたいと思います。
お声かけをいただきました小児がん患児のお母様がた、ご協力をいただきました皆さまに心から感謝申し上げます。

詳しくは次号のニュースレター「Harmony」に掲載させていただきます。

【千羽鶴タペストリー】

【青空】
【ルミナリエ】
【リレーウォーク】
【啓発ブース】
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がん啓発サポートキャンペーン・・・・がんと向き合う24時間チャリティイベント
「リレー・フォー・ライフ・ジャパン2008 in 新横浜」が以下のとおり開催されます。
ACCLも啓発ブースでポスターを展示させていただきます。
また、参加者の皆さんと一緒に、小児がんのへの理解と支援のシンボルである
ゴールドリボンをデザインした『千羽鶴タペストリー』も作る予定です!

日程:2008年9月14日(日)13:00~15日(月・祝)13:00 (予定) 
会場:新横浜公園内・日産フィールド小机(日産スタジアム補助競技場)

詳しくはウェブサイトをご覧ください。
http://rflyokohama.ninja-web.net/top.html
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『小児がんゴールドリボン・キャンペーン・JAPAN・2008 足音、つなげよう!』 のご報告
小児がんネットワークMN(みんな なかま)プロジェクト主催、アジア・チャイルドケア・リーグ共催による『小児がんゴールドリボンキャンペーン・JAPAN・2008 足音、つなげよう!』のご報告です。
こちらをご覧ください
ご協力、ご参加いただきました皆さま、どうもありがとうございました。
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小児がん公開国際シンポジウム2008」ご報告ならびにお礼

2008年5月24日(土)、
小児がん公開国際シンポジウム2008 ~地球規模の小児がんケアとキュア
 “未来への架け橋:先進国・途上国の治療現状と小児がん経験者たちの声“ ~ 
を無事幕張メッセにて開催いたしました。
当日は、約300名の参加者で会場がうまり、ご参加いただきました皆さまに心から感謝申し上げます。
そして開催にあたり、ご支援、ご協力いただきました皆さま、本当にありがとうございました!
詳しいご報告は改めてシンポジウムのウェブサイトのページに掲載させていただきます。


2008 International Open Symposium on Childhood Cancer Survivorship 
Care and Cure for Childhood Cancer * Patients and Survivors around the World
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2008年5月24日(土)、幕張メッセ・国際会議場にて「小児がん公開国際シンポジウム2008」を開催いたします。
テーマは、『地球規模の小児がんケアとキュア未来への架け橋:先進国・途上国の治療現状と小児がん経験者たちの声』です。皆さまのご参加、お待ちしています!
詳しくはこちらをご覧ください。

チラシの画像はこちらになります。
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2008年2月11日(月・祝)、
小児がんゴールドリボンキャンペーン・JAPAN・2008”足音、つなげよう!”が無事終了いたしました。
お天気にも恵まれ、ご参加いただきました皆さまのあたたかな応援に心から感謝申し上げます。
そしてさまざまな面でご支援、ご協力いただきました皆さま、本当にありがとうございました。
詳しいご報告は改めて掲載させていただきます。

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2008年2月11日(月・祝)に小児がんゴールドリボンキャンペーン・JAPAN・2008を開催いたします。

   詳しくはこちら【キャンペーンちらし】 【会場の案内図】
   をご覧ください。
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ベトナム中部における小児がん治療支援の一環として、9月12日からフエ中央病院の訪問、小児科医との打ち合わせ、病棟視察ならびに患児との交流小児がんワークショップの開催、小児がん家族の会への参加、在宅治療家族・WHOの訪問等をしてきました。
今回は、日本から小児科医、小児外科医、緩和ケアに取り組まれる鍼灸師、そして小児がん患児のお姉さまもご同行いただき、支援のご協力をいただきました。詳しくは追ってニュースレター等でご報告させていただきます。
ご協力いただきました皆さまに心から感謝申し上げます。そして今回の訪越を通して、ベトナムの小児がん治療における問題点や課題をさらに浮き彫りにすることができ、今後も国内外の先生方との協働で活動に取り組んでまいります。
【フエ中央病院ロゴ】
【フエ:王宮】
【ベトナム中部小児がん家族の会にて】
【フエ中央病院小児科医との打ち合わせ】
【小児がんワークショップ】
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ベトナム中部小児がん家族の会結成
2007年05月22日、「ベトナム中部小児がん家族の会」が発足し、フエ中央病院小児科で結成総会が開催されました。会員は30組ほどになる見通しでで、この日は14組の小児がん患児家族が参加しました。中部の都市フエ市内をはじめ、フエ省、クアンチ省、クアンビン省、ダナン省、そして遠くは車で8時間もかかるダックラット省(少数民族)からの参加もありました。
この会の発起人であるベトナムフエ中央病院小児科医長フォン先生は、去る4月にインドネシアのバリ島で開催された「国際小児がん親の会・アジア大会」にACCLととともに参加しました。そこで、家族が協力して忍耐強く治療に当たることの大切さを学び、ベトナムで初めて、小児がんの家族の会を発足しました。フォン先生からは、『家族の会とも協力しながらベトナム中部の小児がんの子どもたちの治療と生活支援を行って行きたい。』との言葉がありました。ACCLでは、この会合への参加や治療のために病院に入院・通院する際の交通費の支援をしています。今後もベトナムの医師との連携を通して、患児・家族の皆さまの治療ならびに生活を支えていきます。
【横断幕(5月22日)】
【子どもたち、親御さんたちとともに】
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小児がんネットワークMN(みんな なかま)プロジェクト主催、アジア・チャイルドケア・リーグ共催による『小児がんゴールドリボンキャンペーン・JAPAN・2007 足音、とどきますように・・・』のご報告です。こちらをご覧ください。
ご協力、ご参加いただきました皆さま、どうもありがとうございました。来年も2月11日(祭日)、同会場にてこのキャンペーンを開催する予定ですので、ご期待ください!
小児がん経験者とともに、ACCLも引き続き小児がんについての知識の普及や啓発、
そして仲間の輪を広げる種まきをしていきたく存じます。今後とも応援いただけましたら幸いです。

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国際小児がん親の会・アジア大会(ICCCPO Asia Parents Meeting)への参加
ならびにシンガポール訪問

2007年4月5日(木)~7日(土)にバリ島で開催されました『第2回国際小児がん親の会・アジア大会』にACCLの渡辺代表がベトナム人医師(フォン先生、トゥン先生)2名とともに参加してきました。14カ国から100名以上の参加がありました。また、帰国の途にシンガポールに寄り、現在シンガポールで治療中のベトナムの小児がんの子どもたち・ご家族、そして医師、関連支援団体の方々とも面会をしてきました。
詳しくは改めてHP、ニュースレターでご報告させていただきます。




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2007年2月24日(土)に以下のとおり、小児がん講演会ならびに映画上映会が開催されます。
 
<小児がん講演会・映画上映会>
2007年2月24日(土)
★講演会テーマ・・・13:30~15:30
  「小児がんの克服を目指して ~わたしたちがなすべきこと~」
★小児がんドキュメンタリー映画上映会・・・15:30~17:00
  「Before Flying Back TO THE EARTH ~お家に帰ろう~」
 場所:MARUNOUCHI CAFE
      (千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル1F)
 入場無料

詳しくはこちら【小児がん講演会】【映画上映会】をご覧ください。

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2007年2月11日(日・祝)に小児がんゴールドリボンキャンペーン・JAPAN・2007を開催いたします。
   
   詳しくはこちら【キャンペーンちらし】【会場の案内図
   をご覧ください。
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ベトナム中部小児科学会への参加(2006年9月14日・15日)
フエ中央病院小児科より参加のご招待をいただき、2日間にわたるベトナム中部小児科学会に参加してきました。(開催地:ベトナム・フエ市)国立がんセンター中央病院小児科医長の牧本敦先生にもご協力、ご同行をいただきました。
牧本先生からは「Strategy and Solution for Improvement of Medical Treatment for Childhood Cancer」、ACCL渡辺代表からは「The Total Care and Support for Children with Serious Illness such as Childhood Cancer」のプレゼンテーションの機会もいただきました。
併せてフエ中央病院小児科の視察、医師との交流、小児がん患児・ご家族訪問もしました。具体的な目標を設定し、ベトナムにおける小児がん治療向上のための新規プロジェクトを進めてまいります。
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ベトナム・フエ中央病院小児科医長のフォン医師訪日(2006年5月10日より)

フォン医師は昨年9月に視察訪問をしたフエ中央病院の小児科医長を務めています。今回の来日目的は、日本の医療機関(特に小児科ならびに小児腫瘍関連科)の視察ならびに医療関係者との懇談を通して、日越の小児科医療についての学術交流をはかることにより、両国の小児科学の発展向上ならびにベトナムの医療水準の向上に寄与することです。
特にベトナムでは治癒率が低い小児がんの診断治療に関する専門的知識の取得を通して、適切な治療の提供,医療機関の役割について認識を深めることにつなげたく思います。
研修・施設見学の受け入れにご協力いただいた医療機関の皆さま、交流会の機会、そして通訳にご協力いただきました関係者の皆さまに心から感謝申し上げます。

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『ACCL総会ならびに合同報告会の開催ご案内』

日 時
2006年6月4日(日)13:00~15:00(終了予定)
場 所
日本アジア証券株式会社・本社 9F会議室
〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-7-9
東京メトロ 水天宮駅(半蔵門線)、茅場町駅(日比谷線・東西線)より徒歩5分
東京メトロ 人形町駅(日比谷線 )より徒歩7分
都営地下鉄 人形町駅(浅草線)より徒歩10分
※ アクセスにつきましては地図をご参照ください。
また当日の緊急連絡先は、03-3663-1369までお願い申し上げます。
参加費
無料
第Ⅰ部
NPO法人 アジア・チャイルドケア・リーグ 2006年度総会
議 題
1. 2005年度の活動報告
2. 会計報告
3. 2006年度活動計画
4. 予算案について
5. その他
第Ⅱ部
NPO法人アジア・チャイルドケア・リーグ/
小児がんネットワークMN(みんな なかま)プロジェクト合同報告会

内 容 アジアにおける小児がんの実情ならびに今後の支援について
『小児がんゴールドリボンキャンペーン・JAPAN・2006“足音、きこえますか?”』
のご報告
小児がんネットワークMN(みんな なかま)プロジェクトによる活動報告
・チャリティグッズ販売

■ 会場へのアクセス ■
日本アジア証券株式会社・本社 9F会議室

東京メトロ 半蔵門線 水天宮前駅より徒歩5分
東京メトロ 東西線 茅場町駅より徒歩5分
東京メトロ 日比谷線 茅場町駅より徒歩5分
東京メトロ 日比谷線 人形町駅より徒歩7分
都営地下鉄 浅草線 人形町駅より徒歩10分


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『小児がんゴールドリボン・キャンペーン・JAPAN・2006 足音、きこえますか?』のご報告

小児がんネットワークMN(みんな なかま)プロジェクト主催、アジア・チャイルドケア・リーグ共催による『小児がんゴールドリボンキャンペーン・JAPAN・2006 足音、きこえますか?』のご報告です。
こちらをご覧ください。
ご協力、ご参加いただきました皆さま、どうもありがとうございました。
来年も2月11日(日)、同会場にてこのキャンペーンを開催する予定ですので、ご期待ください!
小児がん経験者とともに、ACCLも小児がんについての知識の普及や啓発、そして仲間の輪を広げる種まきをしていければと思います。
応援いただけましたら幸いです。
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国際小児がん親の会・アジア大会(ICCCPO Asia Parents Meeting)への参加
2006年4月6日(木)~7日(金)に上海で開催されました『国際小児がん親の会・アジア大会』にACCLの代表渡辺が参加してきました。10カ国(12地域)、80名以上の参加がありました。各団体による活動内容の発表やそれぞれが抱える問題、ニーズ、解決策について積極的な話し合いが持たれました。またこの2日間で多くの皆さまと交流することができました。
課題はたくさんありますが、自国、海外を含め、みなさんの力、ノウハウなどを結集して一つ一つ良い方向に向かうことを願いつつ、ACCLとしてもできることを進めていく必要性を改めて感じた機会となりました。
詳しくは改めてHP、ニュースレターでご報告させていただきます。


■集合写真



■会場の様子

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シンポジウムのお礼&ご報告
中央区の皆さま、どうもありがとうございました!

先にご案内させていただきました第2回シンポジウム(2006年3月29日)のご報告ならびにお礼申し上げます。
「NPOと一緒につくる 地域・社会」をテーマに掲げた定員70名の会場は、ほぼ満員の参加者に包まれました。
コーディネーターを務められましたNPO法人 NPOサポートセンターの山岸理事長、パネリストの中央区環境保全ネットワークの篠原代表、そしてNPO法人 東京中央ネットの山田専務理事の貴重なお話もうかがえ、また、ACCLの活動発表にもあたたかく耳を傾けていただきました。中央区の皆さまとこのような時間を共有できましたこと、大変うれしく思います。会場の皆さまからもご質問などをいただき、今後の活動につなげていく学びの場となりました。主催いただきました中央区NPO・ボランティア団体交流サロン管理運営委員会様をはじめ、中央区の皆さまに心から感謝申し上げます。
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第2回シンポジウム 「NPOと一緒につくる 地域・社会」

中央区NPO・ボランティア団体交流サロン管理運営委員会主催により、
下記の日程で開催されます。
(東京都)中央区に事務所があるACCLも活動発表団体・パネリストとして参加します。

NPOやボランティア活動に興味をお持ちの中央区の方や、今後地域で活動してみたい方など、多くの方々のご参加をお待ちしております。

シンポジウムのご案内チラシは、こちらをご覧ください。


第2回シンポジウム NPOと一緒につくる 地域・社会
日 時 平成18年3月29日(水) 午後6時30分~午後8時30分
会 場 NPO・ボランティア団体交流サロン
(東京都中央区日本橋小伝馬町5-1 十思スクエア2F)
[最寄駅]地下鉄日比谷線小伝馬町駅(裏面参照)
対 象 区民、区内在学・在勤者
定 員 70名(先着順。定員になり次第、締め切らせていただきます)
参加費 無料
申込方法 電話、FAXまたはメールにてお申し込みください。
(FAXおよびメールにて申し込む場合は、住所、氏名、電話番号、在勤(学)者は勤務先(学校)名称、所在地、電話番号を明記)
申込先 <NPO・ボランティア団体交流サロン>
TEL:03-3666-476  FAX:03-3666-4762
e-mail:npo329@tiara.ocn.ne.jp(3月29日までの期間限定です)

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2月11日に開催いたしました日本で初めての”小児がんゴールドリボンキャンペーン・JAPAN・2006”は無事終了いたしました。大勢の方々にお集まりいただき、心より感謝し、お礼申し上げます。
詳しくは改めてご報告させていただきます。
ありがとうございます!
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「小児がんゴールドリボンキャンペーン JAPAN・2006 ~ 足音、きこえますか?」が1週間後に開催されます。第Ⅰ部では、小児がんについての説明、そして小児がん経験者たちによるトークショーが予定されています。また、第Ⅱ部では、絵本、そして歌を通して、“いのち”、“生きる“ということについて一緒に考えていただければと思います。詳細については、こちらをご覧ください。
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ベトナムでは1月29日に旧正月(テト)を迎えました。お正月のお祝いとして、ベトナムの「子どもの家」を支える会・ベトナム事務所
http://www001.upp.so-net.ne.jp/jass/)にご協力いただき、ベトナム中部のフエ中央病院で治療を受けている小児がんの子どもたちにACCLよりお菓子を届けました。


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2005年9月にベトナム・フエを視察しました。
今後、現地の状況、ニーズに沿った支援につなげていきます。

ホームページを公開しました。今後随時内容を追加し、充実させていきます。

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